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あまりに突然に

まだ去年のロビーの死に向き合えない状態で、またも訃報更新です。

今日の夕方5時半頃、ラテが逝きました。その直前までごはんを食べ、フリーダムトイレをし、がたがたと「出せコール」をしていたのに。食器を回収しようとケージを開けたら、ラテが床に倒れ、事切れていました。

9歳と5ヶ月。4歳の時リンパ腫になり、それを乗り越え、それから4年以上一緒にいてくれました。相棒のニコが逝き、その時ラテ、ロビー、バティと相容れない3匹が残り、それぞれ1匹暮らしの生活でした。ロビーも逝き、ラテとバティ。そして、そのバティも2週間前から前肢麻痺状態で、要介護フェレになりました。ラテが最後までがんばるのだと思い始め、ひょっとしたら10歳も夢じゃないって思い始めてたところでした。

心の整理がついたら、また更新します。
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by amica_c | 2012-04-18 20:07 | Health

ラテ8歳

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本日はラテの誕生日です。ニコの誕生日も今日だったんですが…。

4年前の10月下旬、脾臓の腫れで通院していたラテの脾臓の腫れが引き、代わりに両前足の付け根部分のリンパ節が大きく腫れていることが発覚しました。5歳直前のまだ若い時期だったので、何の心構えもなく、あわあわしながらリンパ節の摘出手術、生検、腫瘍が良性か悪性かの結果が出る前に体のあちこちのリンパ節が次々腫れあがってくるので、見切り発射で抗がん剤治療の開始。半年の治療ののち寛解。それ以降再発もなく今に至ります。

まだ体力があった若い時期だったこと、定期通院していたのと体の表面のリンパ節から腫れて行ったので早期発見できたこと。何より、本人の食欲、苦い薬も頑張って飲む気力がありました。こうしたラッキーが重なり寿命を4年延ばすことができました。
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大好きなニコがいなくなって、少し寂しそうです。今は発情期が終わったロビーと放牧時間だけ一緒にしてます。さすがにこの頃年をとったなって思える所作が多くなりました。あとどのくらい一緒にいてくれるのか。でもジュリと同様、女子部は2匹とも8歳越えで頑張ってます。
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by amica_c | 2010-11-19 23:55 | Event

ニコラテ7歳

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本日はニコとラテの誕生日です。7歳になりました。

これでジュリと合わせて我が家のフェレの過半数が7歳に。高齢化がぐんぐん進んでます。ジュリはこのところ薄毛が進行して、見るからにお婆ちゃんだし、ニコも本日の検査で心筋拡張症が進行していて、薬の量と種類が増えました。ラテはリンパ腫から復帰後元気いっぱいですが、この頃はさすがに放牧30 分ほどで寝てしまいます。左副腎もわずかに腫れているようです。

3匹共一緒に春を迎えられることを祈ります。
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by amica_c | 2009-11-19 22:47 | Event

シンクロ寝

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病気ネタが続いたので、和み画像をアップ。

この日は暖かかったらしく、揃ってベッドのふとんから上半身出して野良寝していたニコとラテ。

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そういえば、病気ネタですが(笑)、我が家の外科手術経験率は、
ニコ
1歳半の時、去勢手術を受ける。
ラテ
4歳の時、リンパ腫の確定診断を出すため、リンパ節摘出手術を受ける。
ジュリ
3歳の時、ラテに噛まれて裂けた舌を縫う手術を受ける。
5歳の時、左副腎摘出手術を受ける。
バティ
4歳の時、右副腎摘出手術を受ける。

手術してないのはロビーとアル。ロビーは下痢と嘔吐で一晩入院したことはあります。意外や意外、虚弱だ軟弱だと言われるアルは下痢やコクシジウムでの投薬治療しか経験がありません。もっとも、年齢的に今後は外科手術が治療の選択にあっても選ばないと思いますが。
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by amica_c | 2009-02-14 02:14 | Life

11月のジュリとアルの定期検査+ラテの下痢

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定期検査です。長文です。

アルの11月の血糖値52。前月と変わらず。相変わらずです(^ ^;)。脾臓は相変わらず腫れているものの安定しているようです。左副腎の大きさ変わらず。体重やや減少。その割にはこの頃活発なので、代謝が良くなった?

このままずっと安定していてくれれば…と思います。が、最近読んだ文献によると、ニューターフェレもノーマルと同様、年明けぐらいから脳下垂体が副腎に性ホルモンの分泌を促す信号を送り、ホルモン分泌が活発になるそうです。変化があるとすれば、来年の3月以降だと思います。どうなるかなー?

ジュリの11月の血糖値46!!! 先月より20も下がりました。インスリノーマにほぼ決定です。この数日、ぼーっとする時もあり、何もなくても震えていることもあり(多分低体温)、そういう症状からも低血糖状態なのがわかります。ってことでステロイドを処方されました。量の見極めができてないので、来週今の量でいいのかどうか、確かめに通院することに。体重、結構減少。

しかし、なんでインスリに? ここ2年ぐらい、手作り食は全食餌量の半分、つまり2回の食餌の内1回は手作り食になってます。また、今年の春からはドライフードもイノーバエボキャットに加え、ノーグレイン(穀類なし)のアーテミスマキシマキャットにブレンドフードの1品を切り替えました。糖質は与えてないのに……orz。前に読んだ手作り食の文献に「手作り食50%にすると、インスリになる確率は30%以下になり、手作り食を70%にすると限りなくゼロに近くなる」という一文がありました。どういうデータに基づいた一文なのかは不明です。インスリになる30%に入っちゃったのかな? 引っ越してくる前は70%にしてたんですけどね…。ジュリと同じく生後1歳から手作り食を食べている、同じ年のニコラテの血糖値は正常値の範囲以内です。ジュリが左副腎をとっちゃったことと関係ある?? ニコラテとの違いはそれくらいだし。

インスリ対策で相談を受けると、手作り食、もしくは猫缶を利用したお肉ご飯に切り替えるように進めますが、今食べてるのが療養食みたいなものだし…。変更はなしかな? ベースのご飯に添加するサプリメントを色々考えてみます。

ま、ステロイドが始まったので、もう少し元気になると思います。ネットで色々見て回ったら、ステロイドを始めて4年間頑張ったという例もありました。

ラテは下痢が頻発するので連れて行きました。ついでに血液検査も。検便をしたところ、バティがうちに来た当初の下痢の原因のクロストリジウム属の芽胞菌がいっぱい入ってました。家を出る直前の便だったので、診てもらうまでの時間で増えた可能性もありますが。つまり悪玉菌が増え、腸内細菌のバランスが崩れてるってことで、おなじみのクロマイを処方してもらいました。クロストリジウム自体は「肉食獣の細菌」なので、いるのが当たり前。多すぎることが問題なので、比較的弱い抗生剤である程度退治しましょうってことなのだと思います。

血液検査の結果は良好。触診でも何もなし。いつものことですが、ラテを診てもらうたびに「すばらしい」と褒めてもらえます(笑)。思えば2年前の今頃は毎週病院に行って抗ガン剤を打ってもらう日々でした。あんなに褒めるってことは、1年半リンパ腫が再発しないってことはそんなに珍しいことなのかな?

ラテは1週間ぐらいでもとに戻るでしょう。ジュリはアルと同じくこれから定期検査が続くことに。
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by amica_c | 2008-11-23 02:09 | Health

フェレ壷

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この写真は何かと言いますと、フェレット用壷というか、要するに寝床です。

海外のフェレサイトで春頃に壷型のスリープサックを見まして、「いいなー、真似しよう」って思っていたのですがそのまま頓挫。秋口にニット製の壷サックが登場したのを見て、これならビデオを見ながらとかでもできると思い、作ってみました。押し入れを漁って出てきた余り糸で作ったので、色のセンスも何もあったもんじゃないですが、フェレは気にしなーい(笑)ってことで。

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できあがったのを床に置いておきました。ふと気がつくと中で寝てました。本能的にこういうものがあれば潜って寝てしまうんですね。ニコもラテもロビーも。……そういえば、ジュリ以下1階組はこの中では寝ないです。好む好まないはフェレによるのかな?

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ひとつ目は「何だよこの色は!」とこれを買った当時の私に聞いてみたいような配色の段染めの毛糸で、ゆるゆるに編んでみました。ふたつ目はもう少しきっちり形になるよう、ちょっときつめに編んでみました。ひとつ目の方が人気です。ゆるゆる加減がふかふかで気持ちいいみたい。

適当に編みながら形を作ってるので、同じものを作れません(^ ^;)。余り糸であとひとつぐらい作れそうなんで、また違う形を作ってみます。もっと横に広がった形の方がいいみたいです。

<注意>
これを見て、フェレットポッドを作ろうと思ったフェレ飼いさんへ。
案の定、『寝床を掘る』癖のある子は爪を引っかけてました。使用する際には注意が必要です。余り糸なので正確な量はわかりませんが、90gぐらいでできます。ふた玉相当かな?
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by amica_c | 2008-11-07 01:05 | Life

ラテのリンパ腫その11

ラテのリンパ腫のまとめです。

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2006年10月にリンパ節の腫れが見つかり、その後の検査で悪性リンパ腫と判明しました。11月頭に生検とL-アスパラキナーゼ(酵素)の注射をし、その後copプロトコルと言われる、リンパ腫の治療方法では一般的な三種類の薬を使った化学療法をしました。治療は5ヶ月続き、2007年3月末に最後の抗ガン剤の静脈注射をして終了しました。

その間に行った、自宅での治療は食事療法です。副作用を緩和し、抗ガン剤の後押しをするという栄養を強化した食餌を与えていました。基本は普段与えているドライフード(キャットフード2種)と手作り食。手作り食の方にはフィッシュオイル(オメガ3オイル)、アルギニン(アミノ酸の一種)、グルタミン(アミノ酸の一種)を追加しました。オメガ3オイル(必ず魚が原料のもの)とアルギニンの組み合わせで、犬猫のリンパ腫で延命効果があったというデータがあるそうです。特にフィッシュオイルは大事です。化学療法中は通常量の2倍から10倍与えた方がいいという話もあります。フィッシュオイルに含まれるEPAは腫瘍を破壊する作用があり、DHAは血管新生(腫瘍やガンは栄養を奪うために、栄養補給管として血管を新しく作り出します)を抑制する効果があります。治療途中、体重が落ちて来たので通常の食餌以外に、食間に猫用缶詰(パテ状のもの)に免疫サポートを加え、上記のサプリメントを足したものを与えていました。その他に免疫機能向上のためにメラトニンも与えてました。

それでも副作用はありました。まずステロイドで肝臓にダメージがありました。これはステロイドの量をぎりぎり最低量にすることで対処してもらいました。その後、ひげが抜け落ち、目や鼻の周りの毛の薄いところも脱毛がありました。これは抗ガン剤には細胞を増殖させるのを抑える効果があり、それが影響したせいでした。

2007年3月に治療が終わり、その後7月と11月に健康診断をしています。11月の時に改めて寛解宣言をしていただきました。というのも、フェレットの場合、治療が終わって一旦寛解したかに見えても、半年以内に再発することが多いからだそうです。ラテは半年経っても再発する様子はありませんでした。その時に言われたのが、「もし今後再びリンパ腫になったとしても、今回のリンパ腫とは別のものです」ということでした。

リンパ腫の影響として、今後はジステンバーワクチンの接種はひかえることになりました。抗ガン剤を使って免疫機構をいじり回したので、万が一のことを考え、ワクチン接種は一生なしになりました。なのでラテは病院以外、外出禁止です。

治療中も元気で走り回っていると思っていましたが、実際に治療が終わり、抗ガン剤の影響が抜けて来た半月〜1ヶ月が経った頃、ものすごく元気になったのを見て、これが普通の状態で、やはり病気だったのだ。影響があったのだと改めて思いました。

今年の5月の検診でも何もありませんでした。ラテを病院に連れて行くたびに、かかりつけの先生は「具合が悪くなって連れて来たのかと思ってドキドキしました」といいます(笑)。そういう笑い話がずっと続くことを願ってます。
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by amica_c | 2008-07-23 22:50 | Health

ラテのリンパ腫その10

すっかりさぼってしまいました。その間にエキサイトブログが微妙にヴァージョンアップ?

b0025926_0332690.jpg今月の頭に病院に行きました。抗ガン剤の通算8回目を注射してきました。でもってリンパ腫の寛解の宣言をしていただきました! やったー。いえ、前から最初の抗ガン剤の効果がめざましく、「寛解してると思います」とは言われてましたが。抗ガン剤はあと2回打ちますが、月に1回、今の状態を維持するためのものだそうです。飲み薬の抗ガン剤も4日に1回から5日に1回に減りました。これも来月になったら週1にして、注射の終了と共にやめるそうです。ステロイドは相変わらず毎日ですが、これも来月には終了になります。

リンパ腫の寛解がどのくらいラッキーな出来事なのか、今一実感がないのでお医者さんに聞いてみたところ、「フェレットは犬や猫に比べて抗ガン剤の効果がある」「同じリンパ腫でも腫瘍ができた部位によってはこう簡単にはいかない」などとのことでした。ラテは触ればわかる場所が腫れ、たまたま定期検査があったので行った時に発見されたので、早い段階で抗ガン剤の投与ができたのだと思います。

思えば、去年の夏前に腫れていた脾臓が予兆だったのでしょう。周りのリンパ腫の経験のある飼い主さんや、ネットで闘病記を見たりすると、脾臓とリンパ節が同時に腫れたり、脾臓が腫れて通っている内にリンパ腫が見つかるケースが少なくないようです。


b0025926_0335156.jpgラテは発病前よりちょっと体重が増えました。相変わらず毎日走り回り、高いところに挑戦してます。飼い主に対しては、前よりベタベタが激しくなりました。薬もステロイドは普通に飲み、抗ガン剤もしぶしぶ飲んでくれるようになりました。ヒゲは抗ガン剤をまだ与えているので、ちょっと延びてはまた抜けてるようです。これは完全に薬が終わるまで仕方がないようです。毛根の再生力が抗ガン剤の細胞の増殖を防ぐ効果の影響で弱くなっているそうです。しっぽが薄くなっているのもゆっくりゆっくりですが、元に戻りつつあります。

リンパ腫は再発が怖い病気だと聞いてます。なので完治とは言わず、寛解(症状が消えること)と言うそうです。食餌に腫瘍の成長を妨げる効果のあるフィッシュオイル(オメガ3オイル)とアルギニン(アミノ酸)に加え、グルタミン(アミノ酸)も加えてます。これはガンの転移を防ぐ効果があるそうです。このまま、これからの生涯、リンパ節が腫れませんように。これからも毎日、ちょっとエキサイトして遊び、ストレスを発散させ、かつ気ままに我が侭に過ごしてもらえたら、いいなー。
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by amica_c | 2007-02-12 00:59 | Health

ラテのリンパ腫その9

先週ラテは体重720gをマーク! リンパ腫発症後の去年の10月以来、ずっと630〜680gを行ったり来たり。やっと9月以前と同様の700g代に戻せました。せっせと栄養豊富で消化のいい療養食を与えていた甲斐がありました。もちろん病気からの回復もあってのことだと思います。

先週も血液検査は正常値。順調です。獣医さんから「寛解に持ち込めそうです」という言葉とガッツポーズ(本当にしてました(笑))を一緒にいただきました。来月頭にもう1回静脈注射の抗ガン剤の投与が終わったら、あとは月に1回、自宅で4日に1回与えている経口の抗ガン剤も6〜7日に1回にして、いずれはやめる予定です。

前回注射のあとが赤くなったのは鬱血ではなく、薬が血管外に漏れた状態だったようで、今回は院長先生が自分で打ってくれたようです。けど、暴れて出血(^^;)。「興奮しやすい子なんですね」と言われてしまいました。はい、とてもとても怒りんぼの子です。

b0025926_1173055.jpg記事とは関係ないですが、仁王立ち、もしくはファイティングポーズをとるバティ。私と闘った時(笑)、かなわないと見て一旦逃げ、戻ってきてこのポーズです。何度も何度も繰り返すので、バティとの戦いは楽しいです。
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by amica_c | 2007-01-25 01:15 | Health

ニコ時計とラテのリンパ腫その8

b0025926_13542132.jpg1日に数分狂うようになった壁掛け時計の代わりの新しいのがほしいのですが、なかなかデザインと機能と値段(笑)が気に入ったのがなく、とりあえずで自作してみました。といっても簡単な作りです。100均に行って500円の壁掛け時計を買い、分解して、文字盤をはがし、同じ大きさで作った文字盤をプリントアウトして入れるだけ。ニコが2歳ぐらいのまだまん丸だった頃の写真を使いました。悪くないでしょ?(自画自賛)


b0025926_13544630.jpg昨日はラテの今年初めての通院日でした。一昨日ぐらいにラテのひげが少し伸びてきたのに気がつきました。獣医さんに言ったら確かに伸びてる。本来の細胞を再生させる力が戻ってきてるのだと教えてもらいました。短かった時の写真も撮っておけばよかった。比較できたのに。


b0025926_1355425.jpg昨日はラテがリンパ腫になってから6回目の抗ガン剤の注射をしました。あと2回注射したら、1週おきはやめて、1ヶ月に1回に切り替えるそうです。年頭に強肝剤もなくなったので、飲み薬は4日に1回の抗ガン剤と毎日のステロイド剤だけになりました。来月にはやっと「維持期間」となるようです。注射は皮下注射ではなく静脈注射で、いつも注射の跡が鬱血します。大抵夜には治るのですが、今回は次の日の今日も残ってます。針の跡が2個あるし、暴れたのかな?(注射の時は裏に連れて行かれるので、見てません)

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by amica_c | 2007-01-06 14:08 | Health


我が家のフェレットのニコ、ラテ、ジュリ、ロビー、バティ、アルの6匹の日々の日記です。mixiの日記のフェレット記事を共有中。


by amica_c

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